平成31年度臨海副都心(有明南地区)自転車走行空間詳細設計

発 注 元:東京港建設事務所(電子調達システム)
契約番号:31-00124
入 札 日:平成31年5月15日 午前11時00分
件  名:平成31年度臨海副都心(有明南地区)自転車走行空間詳細設計
業 者 名:宏栄コンサルタント株式会社
予定価格:
契約金額:8,800,000
落 札 率:
 
 
採用者情報
採用項目 採用内容
契約部署 港湾局東京港建設事務所庶務課
契約番号 31-00124
見積日時 平成31年5月15日 午前11時00分
見積場所 東京港建設事務所庶務課(電子調達システム)
件 名 【電子】平成31年度臨海副都心(有明南地区)自転車走行空間詳細設計
採用者氏名 宏栄コンサルタント株式会社
採用金額 8,800,000円
公表通知書  
見積経過情報
No 見積者氏名 見積金額(税抜) 備考
1 宏栄コンサルタント株式会社 8,000,000円  
記事 履行場所  東京都江東区有明三丁目地内
工事概要  委託概要
自転車走行空間詳細設計 L=1.93km
工  期  契約確定の日の翌日から平成31年11月29日まで
特命理由  本委託は、港湾局自転車走行空間整備計画(平成27年3月策定)に基づき、東京2020オリン
ピック・パラリンピック競技大会までに自転車走行空間を整備するため、必要な詳細設計を
行うものである。

 自転車走行空間整備は、多数の関係機関と連携を図りながら行っており、本委託の実施に
あたっては、既往設計の成果及び関係機関との綿密な意見交換、協議結果等を踏まえ、これ
までに決定した事項について確実に詳細設計に反映させる必要がある。

 このため、本設計を行うには、以下の条件を満足する必要がある。
(1)既往設計の内容及び関係機関との調整内容を熟知し、一貫性を持った設計ができるこ
と。
(2)本委託を履行するために必要な設計概要や現場状況を熟知していること。

 被特命者は、
(1)本委託の前提となる予備設計や基本設計を実施しており、一貫性を持った設計を行う
ことが可能である。
(2)これまでの設計業務を通じて、設計概要や現場状況を熟知しており、本委託を履行す
るのに十分な経験と能力を有している。

 以上から、上記の条件を満足する唯一の業者である宏栄コンサルタント株式会社と特命随
意契約を締結するものである。

見積金額は、消費税及び地方消費税の額を含まない金額である。
採用金額は、見積金額に記載している金額に100分の10に相当する金額を加算したものである(1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切り捨てる(単数単価契約の場合を除く。)。)。