道路擁壁等補修設計(31有・豊・晴−1)

発 注 元:東京都第一市街地整備事務所(東京都電子調達システム)
契約番号:31-00148
入 札 日:令和元年10月24日 午前11時00分
件  名:道路擁壁等補修設計(31有・豊・晴−1)
業 者 名:株式会社エイト日本技術開発
予定価格:15,930,200円(税込)    14,482,000円(税抜)
契約金額:15,180,000
落 札 率:95.2%
 
 
採用者情報
採用項目 採用内容
契約部署 都市整備局第一市街地整備事務所管理課
契約番号 31-00148
見積日時 令和元年10月24日 午前11時00分
見積場所 東京都第一市街地整備事務所(東京都電子調達システム)
件 名 【電子】道路擁壁等補修設計(31有・豊・晴−1)
公表区分 事後公表
予定価格 15,930,200円(税込)    14,482,000円(税抜)
落札率 95.2%
採用者氏名 株式会社エイト日本技術開発
採用金額 15,180,000円
公表通知書  
見積経過情報
No 見積者氏名 見積金額(税抜) 備考
1 株式会社エイト日本技術開発 13,800,000円  
記事 履行場所  東京都中央区晴海三丁目地内から江東区有明二丁目地内まで
工事概要  擁壁等補修検討(晴海1、2号橋、豊洲大橋南ほか)
擁壁等補修設計(豊洲大橋北、木遣り橋南ほか)
橋梁補修検討(角乗り橋、有明中央橋)
擁壁挙動調査(晴海1、2号橋、豊洲大橋南ほか)
工  期  契約確定の日の翌日から令和 2年 3月25日まで
特命理由  臨海部の道路施設並びに橋梁等道路構造物の引継ぎについては、将来管理者へ早期かつ確
実に引き継ぐべく取組んでいるところである。
 今後の事業スケジュールに鑑み、過年度の点検結果をもとに、今年度中に道路管理者との
引継ぎ協議を確定させ、橋梁の補修設計を早急に固めなければならない。
 当該業者は、本委託の前提となる「有明北地区道路基本設計」(平成11年度)、「道路予
備設計」(平成18年度)から、今回対象の地区において道路設計全般を実施しており、臨海
部の地区・地域内の状況や将来管理者協議の内容等を把握している。
 また角乗り橋、有明中央橋の設計を始め、臨海部の橋梁・道路の設計を数多く手掛けてお
り、平成29、30年度には、今回対象橋梁の補修検討と、擁壁の構造物点検を実施し、擁壁や
橋梁の構造だけではなく、損傷状況も把握している。
 このため、限られた時間において、将来管理者との調整を踏まえた的確かつ効率的な資料
の作成を行うことができるとともに、当初の状況把握といった資料作成などの準備作業や、
現地調査等に要する経費を抑制することができる。
 以上の理由により、当該業者に特命で依頼する。

予定価格は消費税及び地方消費税の額を含んだ金額であり、見積金額は、消費税及び地方消費税の額を含まない金額である。
採用金額は、見積金額に記載している金額に100分の10に相当する金額を加算したものである(1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切り捨てる(単数単価契約の場合を除く。)。)。